《アクアの利用児童並びに保護者向け》7月よりサービス提供時間が変わります!
平素より、放課後等デイサービスの運営にご理解ご協力頂き誠にありがとうございます。
この度、こどもサポートルーム アクアは、平成30年7月1日より、下記の通りサービス提供時間の変更を行なうこととなりました。これまでご利用頂いている皆さんには、大変ご迷惑をおかけすることとなりますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
※こどもサポートルーム クレアはこれまで通り変更はございません。
《変更前/平成30年6月30日まで》
平日・放課後 放課後から午後6時まで
休日・長期休暇 午前8時半から午後6時まで
《変更後/平成30年7月1日から》
平日・放課後 放課後から午後6時まで
休日・長期休暇 午前8時半から午後5時まで
これまで、こどもサポートルーム アクアでは、ご利用頂く皆様の利便性を考え、休日(土曜・長期休暇 等)につきましては、可能な限り時間に余裕を持たせてのお受け入れを行ってきました。
そのおかげもあり、お仕事をされていたり、病気療養や介護といった様々な事情があり、ご自宅を長時間空けなければならなかった保護者の皆様からは、大変うれしいお言葉を頂いておりました。
しかし、私たちは、設立当初から専門職として職員を育てていくことを目的としてきたことから、全体的に年齢層の若い職員を数多く配置してきました。これまで、数多くの苦楽を共にしてきた職員も、いよいよ家族を持つこととなったり、自分のこどもを育てる側になってきました。
巷では、結婚・出産を機に退職する方も多いと聞きますが、私たちは、利用していただくお子様を通して、一緒になってこどもたちの将来を考えて、支援を行ってきたきょうだいであり仲間でもあります。
一緒にアクアとともに育ってきた職員を、私たちは簡単に手放すことはできません。
自分の人生を大切にしながら、それでも私たちと一緒に働いてもらえる環境をつくるためにも、私たちは、職員の負担を軽減する努力を行っていきたいと考えています。
まずは、その第一歩となりますが、学校休日・長期休暇の受け入れ時間の短縮を行ないます。
そして、今後はそういった職員が働ける場として、「児童発達支援」「就労継続支援」の設立を進めて行く予定です。(これらの事業は、職員も5時には帰宅できるメリットがあります。専門性をもった、子育て世代の職員が働き続けるためにも、必須の業種と考えています。)
利用児童並びに保護者の皆様にも、ご理解をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
この度、こどもサポートルーム アクアは、平成30年7月1日より、下記の通りサービス提供時間の変更を行なうこととなりました。これまでご利用頂いている皆さんには、大変ご迷惑をおかけすることとなりますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
※こどもサポートルーム クレアはこれまで通り変更はございません。
記
《変更前/平成30年6月30日まで》
平日・放課後 放課後から午後6時まで
休日・長期休暇 午前8時半から午後6時まで
《変更後/平成30年7月1日から》
平日・放課後 放課後から午後6時まで
休日・長期休暇 午前8時半から午後5時まで
これまで、こどもサポートルーム アクアでは、ご利用頂く皆様の利便性を考え、休日(土曜・長期休暇 等)につきましては、可能な限り時間に余裕を持たせてのお受け入れを行ってきました。
そのおかげもあり、お仕事をされていたり、病気療養や介護といった様々な事情があり、ご自宅を長時間空けなければならなかった保護者の皆様からは、大変うれしいお言葉を頂いておりました。
しかし、私たちは、設立当初から専門職として職員を育てていくことを目的としてきたことから、全体的に年齢層の若い職員を数多く配置してきました。これまで、数多くの苦楽を共にしてきた職員も、いよいよ家族を持つこととなったり、自分のこどもを育てる側になってきました。
巷では、結婚・出産を機に退職する方も多いと聞きますが、私たちは、利用していただくお子様を通して、一緒になってこどもたちの将来を考えて、支援を行ってきたきょうだいであり仲間でもあります。
一緒にアクアとともに育ってきた職員を、私たちは簡単に手放すことはできません。
自分の人生を大切にしながら、それでも私たちと一緒に働いてもらえる環境をつくるためにも、私たちは、職員の負担を軽減する努力を行っていきたいと考えています。
まずは、その第一歩となりますが、学校休日・長期休暇の受け入れ時間の短縮を行ないます。
そして、今後はそういった職員が働ける場として、「児童発達支援」「就労継続支援」の設立を進めて行く予定です。(これらの事業は、職員も5時には帰宅できるメリットがあります。専門性をもった、子育て世代の職員が働き続けるためにも、必須の業種と考えています。)
利用児童並びに保護者の皆様にも、ご理解をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。


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