アクア・クレア・ノーマを運営する株式会社五つ星工房が創立5周年を迎えました!
今から5年前の平成26年5月8日に、株式会社五つ星工房は誕生しました。
おかげさまで、私たちは、創立5周年を迎えることができました。
5年間も続けることができたことは、ひとえに、ご利用いただいている皆様によるご協力の賜物です。
ご利用いただいているこどもたち並びに保護者の皆様には、こころから感謝申し上げます。
この5年間を振り返ると、たくさんの紆余曲折があったことも思い出します。
設立当初は、スタッフの雇用も安定せず、運営も不安定な状況でした。
最初の1〜2年は、継続していくことで必死でした。
それでも、利用していただくこどもたちの数は、着実に増え続けていました。
毎日やってくることもだちの存在こそが、私たちの原動力でした。
「久留米で最高品質の福祉を提供する」という思いを持って、私たちが久留米の地に法人を立ち上げてから約5年間、その思いは、今も変わることはありません。
久留米の地で、こどもサポートルーム アクアとクレアを設立したのも、こどもたちに私たちのすべてを注ぐ環境をつくりたかったからでした。
今では、私たちの想いは福岡市近郊まで飛び火し、着実に広がっています。
私たちは、時代の流れを感じながらも柔軟にかつしなやかに、また時には、信念を持って変えることなく、「なんのために」をこれからも追求していきます。
今年度は、あらたな挑戦も含めて私たちは、常に業界の最前線を進んでいきます。
そして、これまで以上にこどもたちの将来を考え、周囲と連携を図り、最善の発達支援を行なっていきます。
まもなくやってくる、学校を、そして私たちを卒業することもだちに、自信をもって送り出せるように、微塵たりとも私たちが後悔しなくて良いように、これからも全力でこどもたちと向き合っていきたいと思っています。
そして、皆様にはご報告があります。
今月いっぱいで、これまでアクア、クレアを支えてくれた長年勤務してくれた女性スタッフ2名が退職することになりました。
ともに、結婚のために転居を行うことのことで、本当に淋しいですが、最後は笑顔で送り出したいと思っています。
このふたりは、アクア、クレアを長きに渡り支えてくれた、私たちにとっても大切な職員でした。
くるしいときも、よろこびも一緒に感じてきた仲間たちです。
彼女らに対して、私たちは必ずしも最高の舞台を提供できたわけではありませんが、法人としてふたりには感謝のことばしかありません。
こころからのおめでとうを送ります。
残された私たちは、これからも着実に進んでいきます。
きっと、私たちにあらたな力を与えてくれる仲間に出会えると信じて。
これから5年、10年と成長していける法人を作っていきたいと思います。
今後とも、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。
おかげさまで、私たちは、創立5周年を迎えることができました。
5年間も続けることができたことは、ひとえに、ご利用いただいている皆様によるご協力の賜物です。
ご利用いただいているこどもたち並びに保護者の皆様には、こころから感謝申し上げます。
この5年間を振り返ると、たくさんの紆余曲折があったことも思い出します。
設立当初は、スタッフの雇用も安定せず、運営も不安定な状況でした。
最初の1〜2年は、継続していくことで必死でした。
それでも、利用していただくこどもたちの数は、着実に増え続けていました。
毎日やってくることもだちの存在こそが、私たちの原動力でした。
「久留米で最高品質の福祉を提供する」という思いを持って、私たちが久留米の地に法人を立ち上げてから約5年間、その思いは、今も変わることはありません。
久留米の地で、こどもサポートルーム アクアとクレアを設立したのも、こどもたちに私たちのすべてを注ぐ環境をつくりたかったからでした。
今では、私たちの想いは福岡市近郊まで飛び火し、着実に広がっています。
私たちは、時代の流れを感じながらも柔軟にかつしなやかに、また時には、信念を持って変えることなく、「なんのために」をこれからも追求していきます。
今年度は、あらたな挑戦も含めて私たちは、常に業界の最前線を進んでいきます。
そして、これまで以上にこどもたちの将来を考え、周囲と連携を図り、最善の発達支援を行なっていきます。
まもなくやってくる、学校を、そして私たちを卒業することもだちに、自信をもって送り出せるように、微塵たりとも私たちが後悔しなくて良いように、これからも全力でこどもたちと向き合っていきたいと思っています。
そして、皆様にはご報告があります。
今月いっぱいで、これまでアクア、クレアを支えてくれた長年勤務してくれた女性スタッフ2名が退職することになりました。
ともに、結婚のために転居を行うことのことで、本当に淋しいですが、最後は笑顔で送り出したいと思っています。
このふたりは、アクア、クレアを長きに渡り支えてくれた、私たちにとっても大切な職員でした。
くるしいときも、よろこびも一緒に感じてきた仲間たちです。
彼女らに対して、私たちは必ずしも最高の舞台を提供できたわけではありませんが、法人としてふたりには感謝のことばしかありません。
こころからのおめでとうを送ります。
残された私たちは、これからも着実に進んでいきます。
きっと、私たちにあらたな力を与えてくれる仲間に出会えると信じて。
これから5年、10年と成長していける法人を作っていきたいと思います。
今後とも、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。



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