こどもサポートルーム アクアが無事に指定更新されました!
おかげさまをもちまして、こどもサポートルーム アクアは、6年に1回の久留米市の指定を更新することができました。
2014年7月に開所して早6年を迎え、あらためて7年目を迎えることができました。
振り返れば、たくさんのこどもたちとその保護者に助けられた6年間でした。
卒業していったこどもたち、あらたに出会うこどもたち。久留米市内でも数ある放課後等デイサービスの中から、私たちを選び、利用していただいた皆様に、改めて感謝の気持ちを伝えたいと思います。
設立当初のスタッフは、代表のみとなりましたが、それでも4年近く勤務してくれているスタッフも多くなり、そして、今やそのスタッフがアクアを引っ張ってくれています。
(今回、2名のスタッフが役職となり、現在のアクアを引っ張ってくれています。)
7年目を迎えた「こどもサポートルーム アクア」は、また新たなスタートを切ります。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言及び臨時休校など、ここ数ヶ月は目まぐるしい変化を迎えています。
「新たな生活様式」が叫ばれるようになるなかで、私たちもこの激動の時代をどのように切り抜けるか、日々、模索しています。
まずは、こどもたちが通える場所を失わずに済むように、例え、どのような状況になろうとも、アクアとアクアを利用するこどもたちとその家族がつながっていられるように。
私たちも「これまでを大切にしながら」「アクアのもつ良さを維持しながら」どんどん変化を受け入れていこうと思います。
おかげさまで、アクアではスタッフに対する初期投資を進め、「記録」「人事」「請求業務」などあらゆる事務作業をオンライン化しました。
来るべきコロナの第二波、第三波に備えるとともに、「新たな生活様式」にも対応できる事業所に生まれ変わります。
7年目突入を機に、アクアのパフレットを一新しました。
ただ、書かれてある内容は、設立当初と全く同じであることに、自分たちも驚きます。
私たちが謳ってきたものは、7年目を迎えた今も変わらないのです。
私たちは、これからも信頼関係をベースに、おこさまの成長をご家族と一緒に見守って行きます。
「アクアを利用できて本当に良かった」と思っていただけるように、これからもスタッフ一同、切磋琢磨していく所存です。
これからもどうぞ、こどもサポートルーム アクアをよろしくお願いいたします。
2014年7月に開所して早6年を迎え、あらためて7年目を迎えることができました。
振り返れば、たくさんのこどもたちとその保護者に助けられた6年間でした。
卒業していったこどもたち、あらたに出会うこどもたち。久留米市内でも数ある放課後等デイサービスの中から、私たちを選び、利用していただいた皆様に、改めて感謝の気持ちを伝えたいと思います。
設立当初のスタッフは、代表のみとなりましたが、それでも4年近く勤務してくれているスタッフも多くなり、そして、今やそのスタッフがアクアを引っ張ってくれています。
(今回、2名のスタッフが役職となり、現在のアクアを引っ張ってくれています。)
7年目を迎えた「こどもサポートルーム アクア」は、また新たなスタートを切ります。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言及び臨時休校など、ここ数ヶ月は目まぐるしい変化を迎えています。
「新たな生活様式」が叫ばれるようになるなかで、私たちもこの激動の時代をどのように切り抜けるか、日々、模索しています。
まずは、こどもたちが通える場所を失わずに済むように、例え、どのような状況になろうとも、アクアとアクアを利用するこどもたちとその家族がつながっていられるように。
私たちも「これまでを大切にしながら」「アクアのもつ良さを維持しながら」どんどん変化を受け入れていこうと思います。
おかげさまで、アクアではスタッフに対する初期投資を進め、「記録」「人事」「請求業務」などあらゆる事務作業をオンライン化しました。
来るべきコロナの第二波、第三波に備えるとともに、「新たな生活様式」にも対応できる事業所に生まれ変わります。
7年目突入を機に、アクアのパフレットを一新しました。
ただ、書かれてある内容は、設立当初と全く同じであることに、自分たちも驚きます。
私たちが謳ってきたものは、7年目を迎えた今も変わらないのです。
私たちは、これからも信頼関係をベースに、おこさまの成長をご家族と一緒に見守って行きます。
「アクアを利用できて本当に良かった」と思っていただけるように、これからもスタッフ一同、切磋琢磨していく所存です。
これからもどうぞ、こどもサポートルーム アクアをよろしくお願いいたします。




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